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ソフトウェア・iOSは
できるだけ最新にしておきたいです。

もしiOSアップデートができなかったら
困りますよね。

iOSアップデートが失敗した時の
3つの対策を紹介します。

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①正しい方法を知る

間違った方法でやっていたら
アップデートができないですよね。

「何度やってもアップデートができない!」
と、あなたが言うなら
アップデート方法を確認してください。

単純にアップデートの方法が
間違っているだけかもしれません。

あなたに、正しいアップデート方法を
知って欲しいので↓の記事もご覧ください。

「iOSをアップデートする2つの方法!
できない時の対策も」の記事はこちら

②iTunesを使う

iPod touch単体では
アップデートできなくて
iTunesを使うとできる事があります。

・iPod touch単体よりも
空き容量が少なくて済む。

・バックアップも一緒にできる。
などの長所があります。

ですから、iPod touch単体で
アップデートできなかったら
iTunesを使ってみましょう。

③少し待つ

最新バージョンが発表されて
すぐにアップデートしても
できない時があります。

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Appleのサーバーが
混雑しているからです。

ですから、「発表されてから
すぐにアップデートした」という事なら
少し待ってからアップデートしてください。

「少し待つだけ…」
これだけでもアップデートの不具合が
直る事があります。

アップデートに時間がかかる事もあるので
ゆっくり待ってください。

「アップデートが遅い!」と思っても
USBケーブルを抜かないようにしてください。

アップデートは、時間がある時に
やる事をオススメします。
時間的に余裕を持つ事が大切です。

他にも、iOSアップデートができない時の
対処法があります。

スムーズにiOSアップデートをして欲しいので
↓の記事もご覧ください。

「iOSアップデートできない時の
6つの対処法!
iOS8の不具合もまとめてみた」の記事はこちら

基本的にiOSは最新の状態にした方が良いです。
不具合が改善されていたり
便利になっているからです。

アップデートされる度に
新しい機能が追加される事も
よくありますよね。

ですが、たまにアップデートしたら
不具合が起こってしまう事もあります。
iOS8は「史上最悪のOS」と言われました。

ですから、心配な時は
iOSが発表されて少し経ってから
アップデートする事をオススメします。

まとめ

iPod touchで基本的に最新OSの方が
便利で不具合も無くなっているので
オススメです。

「iOSがアップデートできない!」という時は
原因を無くせばアップデートできます。

iTunesを使ったり少し待つなど
ちょっと工夫すれば
iOSアップデートは簡単にできます。