gez_r_r

熱くなりすぎると
警告画面が出て
操作できなくなります。

ヘタすると壊れる事もあるので
注意してください。

iPod touch6でこんな事が
起きたら困ります。

「熱くなる原因と対処法」があるので
知っておいてください。

スポンサードリンク

 

iPod touch6が熱くなる原因

①薄い

iPod touch6は
iPhoneに比べて薄いです。

どのくらい薄いのでしょうか?
iPod touch5と同じくらいです。

「iPod touch5の大きさを知りたい!
実はiPod touch6も同じだった」の記事はこちら

薄いと熱が伝わりやすいです。
薄いのは使う時に便利ですが
熱が伝わりやすいのが気になります。

②性能が上がった

iPod touch6は5に比べて
大きく性能が上がりました。

どれくらい進化したのか
見てみましょう。

「iPod touch6を徹底解説!
すさまじい進化に驚き」の記事はこちら

生まれ変わったiPod touchの姿が
すばらしいですね。

スポンサードリンク

性能が上がった分
使う電力も大きくなり
熱くなりやすいです。

熱くなった時の対処法

①カバーをつける

電話中に本体が熱くなって
落とす事もあります。

落として画面が割れたら
困りますよね。

その時にオススメなのが
カバーをつける事です。

カバーは
・本体を保護してくれる
・オシャレを楽しめる

・熱くなりにくい
などのメリットがあります。

「iPod touch6でカバーを選びたい!
選ぶ時のポイントとは」の記事はこちら

②冷やす

発熱したら冷やすのが
常識ですよね。

ですが冷蔵庫などで
冷やしすぎたら壊れます。

「じゃあどうすれば良いの?」と
思いますよね。

ポイントは「適度に冷やす」です。
・ドライヤーの冷風を使う
・クーラーの近くに置く
などをしてください。

適度に冷やされて
快適にiPod touch6を使えます。

まとめ

iPod touch6が熱いのは
薄いまま性能が上がったのが原因です。

「カバーをつける」
「適度に冷やす」など
対処法があるのでやってみてください。

特にカバーは沢山のメリットがあるので
日ごろから付けておいてください。